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フィリピンの貧しい子供たちから250円の義援金

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国境超えた小さな支援 比の小学校から東北義援金

 神戸市兵庫区新開地6、中島昭光さん(71)がフィリピン・マニラで運営する私立小学校で、
 東日本大震災の惨状に心を痛めた子どもたちが募金運動に取り組んだ。

 貧しい家庭の子らが、手作りの募金箱に投じた硬貨は158枚。日本円にして250円ほどだが、
 中島さんは「金額ではなく、国境を超えた応援の気持ちがうれしい」と話す。

 中島さんは1983年、会社の出張でフィリピンを訪れた際、日本との貧富の差に衝撃を受けた。
 学用品が買えず、学校に通えない子どもたち。はだしで歩き、破れた服を身に着けた幼児…。
 以来、定年退職する2000年まで約40回訪れ、貧困家庭に物資を送るなどの支援を続けた。

 02年6月には、質の高い教育を目指し、
 少人数制の小学校と幼稚園「リトル・アナック・ラーニングスクール」を開設した。
 貧しい家庭からも通えるように‐と学費を安く抑え、4~12歳の約90人が通う。
 
 東日本大震災はフィリピンでも大きく報道された。中島さんが6月に学校を訪れた際には、
 子どもたちから「日本は地震の後、どんな状況ですか」「大丈夫ですか」などと声を掛けられた。

 校内では募金活動も始まった。手作りの募金箱は1ペソや5ペソなどの硬貨でいっぱいになった。
 「カムバックジャパン」などのメッセージも張り出され、応援ムードに包まれた。

 中島さんは両替し、帰国後の7月、日本赤十字社に寄付した。
 「海外からの子どもたちの気持ちが、東日本大震災の被災地に届けばうれしい」と話している。









187 :名無しさん@涙目です。(東京都):2011/08/18(木) 16:57:28.17 ID:n38faoHG0


ありがとう、でも無理するなよ。




4 :名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/08/18(木) 16:40:13.09 ID:8jC6ARhc0

バナナが買える




9 :名無しさん@涙目です。(catv?):2011/08/18(木) 16:40:57.11 ID:jgxghH5r0

(つД`)無理しないでいいのに


火垂るの墓 中国の反応






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